歴史
 
1905年 -フランチェスコ・チェッラ(イタリア、ピアチェンツァに生まれる)が19歳で パリ到着
1913年 -パリ、パッシー通り42 番地に最初の店を開店
1925年 –同じ通りの59番地に住所変更
1933年-パリの最も美しいイタリアの店金賞受賞
1936年-娘婿のリノ・ダヴォリが店を継ぐ。特に、ハム、ソーセージの生産に力を入れる。
1962年-弟ウェルテルと7区のクレー通り34番地に2号店開店
1974年-リノの息子ジャックが店を継ぎ、デリカテッセン売り場をさらに発展
1991年-パッシー通り店閉店(新しいビル建設のため)
 
80年代に入り、新しいDavoliの始まりとなる。4代目にあたるステファンとアレクサンダーは父と共に、伝統の良き味を守りつつ、さらに発展させ、今までにない品質とサービスを提供
 
2007年 -最初のDavoliオリジナル製品:オリーブオイル
2008年 –第二番目のオリジナル製品:バルサミコ酢
2009-  Davoliの惣菜とデザートがパリのトレンド•リーダー、
   ”ブティック•Colette” バーで提案される
2009- 10種類の手作り食品の瓶詰め商品化を実現
2010 - ブランド“Davoli”とさらなる新商品の開発
2010- ブティックとキッチンの改装工事終了
2010- 初来日 −日本との出会い−
2010- パリ市から勲章を受賞  ステファン•ダヴォリ
2011- トレトゥール トロワ コション店にてDavoli 商品の販売を開始
2011-トロワ コション店にてDavoli クッキングクラス開催 〜第一回目〜
皆様に最高の物をご提供し続け、1世紀を迎えようとしています。
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